大分の占いは癒しのねこ,10月30日今日のつぶやき

占いとは関係がないですが今日が誕生日の人を。

1960年ディエゴ・マラドーナ (アルゼンチン:サッカー)

1964年神取忍 (プロレス,参議院議員[元])

1965年レッド吉田 (お笑い芸人(TIM))

1968年清春 (ミュージシャン(黒夢[解散]・SADS/ヴォーカル))

1976年大橋マキ (アナウンサー(フジテレビ[元]))

1979年仲間由紀恵 (女優)

1980年チェ・ホンマン(崔洪万) (韓国:キックボクシング)

1980年鬼束ちひろ (シンガーソングライター)

1980年杉内俊哉 (野球(投手))

また今日は

教育勅語発布の日

1890(明治23)年のこの日、「教育ニ關スル勅語」(教育勅語)が発布された。

だそうです。

10月も明日で終わりいよいよ秋深くなる日々です。

今日は占いの方は3名、全員大分の方でした。

15時からの占いの2時間3名の方はキャンセルになってしまいましてそれならばもう少し前の方をゆっくりできたなぁと残念です。(占いの予約のキャンセルはなるべく控えてくださいませ)

しかし、占いをしているといろんな方の話を聞けて勉強になります。もちろん内容は秘密厳守です。

私は東京で長いこといたので大分県民の感じが本当に大好きです。

大分県人は本当に人懐っこいというか、世話焼きというか、とにかくいい人が多いです。

さて来週はどんな人が占いに来るやら。楽しみです。

大分の占い師ねこからの提言

占いは人生のサプリメントであるというのが私の提言です。人生にはとかく判断できないことが多くあります。

そんなときは若いときなどは友人、知人などに相談しますがだいたいは話が漏れたりよくわからないあどばいすされたりと・・

私自身も大分へ引っ越してくるときには誰にも相談せずに自分の内なる声と占いによって決めました。大分県別府市にこの猫カフェ&占い「ねこ」をオープンさせたときも同様です。

占いは時の流れ、地運、人の相性などを占います。私の場合は大分県と私とか・・

いい結果になれば前向きですし、悪い結果の場合は一度立ち止まって見方を変えることができます。

タロット占いなどは、自分を守護していただいてる守護霊様や指導霊様と繋がることができてアドバイスを頂けます。位の高い霊体ほど長い目でみた答えを返していただけます。

いろんな問題などが起きたときによく人は孤独に陥ります。

「誰も分かってくれない」「誰も自分の事など本当に愛してくれていない」

しかし真実は違います。

どんな人にも見えない存在が無償の愛を与えてくれていて、私たちは地球の恵みを頂いて生かされています。

ただ苦しいとき、疲れたときなどはそういうことを考えられません。

なのでそういうときこそ占いなのです。あなたに対して無償の愛を与えてくれる人のことを感じられます。少なくとも占い師はあなたの味方になってよいアドバイスを与えるように努力してます。

第3者だからこそ冷静なこころであなたを導けるのです。

 

大分で当たる占いねこは土日祝限定

大分、別府駅西口徒歩すぐの癒しの占いねこです。

今日は平日なので占いはやっていませんが、占いの予約はできます。今週日曜日15時半以降は埋まっていますが、それ以外であればまだまだ占いの空きはあります。

また、癒しの占いねこは猫カフェが併設されているので、猫好きならば2度美味しいお店になってます。

占いと猫カフェのセットなどもありますのでぜひご利用くださいませ。

私は実は栃木県生まれで餃子の宇都宮育ちでIターンで大分県国東市に引っ越してきました。

別府へは猫カフェ&占いのお店を出すに当たってこちらに出勤しています。

国東市からここへは車でだいたい1時間半、いいところなのですが通勤が大変です。

東京では18歳から39歳まで足掛け20年ほど住んでいましたが、もう大都会のノイズには耐えられません。

たまに行くのはいいのですが占い師としての感性は鈍ってしまう魔都にいまやTOKYOはなっています。

その点、大分県国東半島は宇佐神宮に守られた神聖な土地。とてもエナジーがいいのです。