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大分の占い師が豊田真由子を斬る2

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豊田真由子さんを占い師が語ってみる

豊田真由子さん、凄いですね~。この暴言録音データはどれぐらいあるのか?と思うぐらい次から次へと出てきますね。

それにしてもこの人を庇っている自民党の中心の総務会長細田さんとか自民党現役国会議員とか芸能人コメンテーターとかいますが・・。これって厚生労働省が指導しているパワハラですよね?

元厚生労働省のキャリア官僚で自民党の衆議院議員でさらに政務官という権力のど真ん中にいる人がパワハラをしていましたという話で、権力の中心はパワハラだらけと擁護すればするほど確信します。

私と同じ団塊2世で42歳なんです。同級生ですね。でもいや~お友達になれなかっただろうなぁ~

芸能界コメンテーターが言っていましたが、芸能界ではこういったことは日常みたいですね。もっともダウンタウンの松本仁志とかの芸風は弱いものをおちょくるようなものなので、こういうことはギャグみたいにみえるのかも知れません。

しかし「ハゲ」は立派な差別用語ですよ。

女の人に「ババア」というのと一緒です。

私もよくデブと言われますが・・それなりに傷つくのですよ。

今は入院という雲隠れ中ということでほとぼりが冷めるのを冷静に東大法学部らしくやっていくでしょうが・・さすがにこの絶叫のインパクトは無理でしょう。

議員辞職は免れないでしょうが、ギリギリまで続けるつもりでしょう。(女性は自分から辞めません)

「豊田真由子様に向かって」など議員の新たな暴言を公開、音声も 週刊新潮が再び報じる

自民党の豊田真由子衆院議員(42)の秘書に対するパワハラや暴行を報じた「週刊新潮」が、6月29日発売号で新たな「暴言」を公開、ネット上にもアップロードしている。

週刊新潮によると、今回公開した音声が収録されたのは5月21日だという。

アップロードされた音声には「あたしが違うって言ったら違うんだよ!物事にはねえ!裏と表があんの! 入口と出口があんの!裏なんだよ!こっちは、お前はよお」という怒号が収められている。

豊田氏が激怒したのは、政策秘書が運転していた際、最短経路より50mほど遠回りしたことが原因。秘書は、後部座席に座っていた豊田氏に蹴られたとも訴えている。

また、週刊新潮本誌によると、同じ日に車の中で豊田氏は「豊田真由子様に向かって、お前のやってることは違うと、言うわけ?あたしに?」との暴言も浴びせたという。

同誌は前号で「安倍チルドレン『豊田真由子』代議士の“絶叫暴行”を秘書が告発」とのタイトルの記事で、元政策秘書だというこの男性の告発を掲載。「暴行は断続的に行われ、男性には『顔面打撲傷」『左上腕挫傷』等の診断書が出されている」と報じた。今回はこれに続くもの。

また、公開された音声データには、豊田氏が「この、ハゲーーーーーっ!」「これ以上私の評判を下げるな!」などと大声で叫ぶ様子や、男性が「もうすいません、叩くのは…」と謝る様子も収められていた。

報道を受けて、豊田議員は6月22日、自民党への離党届を提出した。

一方で、同党の細田博之総務会長は6月27日の記者会見で、豊田氏が「高速道路の逆走が原因」と説明していることを明らかにした。毎日新聞などが報じた。豊田氏は細田派に所属している。

豊田氏は報道後から入院しており、細田氏は「本人が衝撃を受けて入院・加療中で、いろんな事情がある」とかばった。

ハフポストより引用 http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/29/toyota-mayuko_n_17328806.html

 

 

 

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